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菊池川流域日本遺産 米作り、二千年にわたる大地の記憶~菊池川流域「今昔『水稲』物語」~

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  • 千田川原船着場跡

菊池川流域日本遺産 構成文化財

千田川原船着場、現在の様子

関連遺跡の名称 千田川原船着場跡(せんだかわらふなつきばあと)
所在地 玉名市千田川原字塘添
時代 江戸時代(詳細不明)
説明 菊池川河口から約6.8㎞上流の地点で、対岸の高瀬船着場よりやや下流の場所に位置しています。千田川原船着場跡は、安政2年(1855年)作成の「菊池川全図」に描かれた高瀬船着場と同様の斜路(通称:俵ころがし)が描かれており、菊池川流域の米流通の一翼を担ていた可能性が考えられますが、現状では確認することができませんでした。平成15年、船着場の規模や施設などを確認することを目的とし、発掘調査(トレンチ調査)を行いました。調査では絵図に描かれていた石畳の斜路が発見され、現在も土砂の下に千田川原船着場が残っていることがわかりました。
 また、千田川原船着場跡の近隣には貝灰を作成する炉が存在しており、船着場は、近年まで海から貝を運ぶために利用されていたこともわかりました。しかしながら、トレンチ調査のため船着場の詳細はわかっておらず、調査で掘削したトレンチも埋め戻したため、現状ではその姿を確認することはできず、全体像も不明となっています。
関連HP等URL
アクセス 玉名駅から車で4分(菊池川河川敷駐車場から徒歩3分)
駐車場 なし
見学 見学不可
問合せ先 玉名市教育委員会文化課 電話番号:0968-75-1136 メールアドレス:bunka@city.tamana.lg.jp
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