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菊池川流域日本遺産 米作り、二千年にわたる大地の記憶~菊池川流域「今昔『水稲』物語」~

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菊池川流域日本遺産 構成文化財

赤星天満宮神楽

関連遺跡の名称 赤星天満宮神楽(あかほしてんまんぐうかぐら)
所在地 菊池市赤星
時代 江戸中期か
説明  赤星天満宮神楽は菊池川左岸の赤星に位置し、江戸中期に始まるといわれますが、定かではありません。『神楽由来記』によると現在の神楽は明治になって七城町清水より伝授され復興したことが記されています。その後も数回断絶しています。
 昭和62年、地区民に神楽復興の機運が高まり、区民協議により復興を決定し、区民の寄付等で神楽用狩衣(かりぎぬ)や刀などが用意されました。神楽が行われる日には関係者が集まり、大祓の儀が行われたのち、榊舞、花米(はなよね)、弓舞と続き、歌舞(うたまい)では舞い手と全員による掛合い歌が入り小休止します。その後、弓御幣(ゆみごへい)舞、剣四人舞、二剣、最後に納め太鼓が鳴り渡り、舞い人全員で神前に礼拝して終わります。五穀豊穣を祈り舞われます。
 神楽の構成、舞い方には年の推移とともに多少の変遷がみられますが、神殿裏の倉庫に素朴な木彫り面があることから、古くは面を付けた舞があったと推察されます。年間4回天満宮の祭日などに奉納されています。近年は地域の子ども達
による子ども神楽もおこなわれています。
 菊池市指定文化財。
関連HP等URL 菊池市の歴史・文化財を紹介します。
アクセス 市役所から車で8分
駐車場 無
見学 神楽奉納時
問合せ先 菊池市文化課 0968-41-7515 bunka@city.kikuchi.lg.jp
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